ワルキューレ観てきました!

おつかれさまです。佐藤です。
この間の土曜日に武田双雲氏の個展の合間を縫って
「ワルキューレ」を観てきました。

第二次世界大戦、ナチスドイツ率いるヒトラーの暗殺を
試みようとドイツ軍内の有志が集まり秘密裏に決行(結果は失敗)する
という史実に基づいた映画です。

まずトムクルーズの演技!巧いですね。
片目を失い、眼帯をつけた人物を演じていましたが、
それが、よりトムクルーズの目の力(眼力)を強調しており
緊張感を倍増していました。

物語も結果は分かっている(暗殺失敗)のですが
それでも、全編にただようドキドキ感はさすがでした。

昔の日本もこういった感じだったのかな、と
ふと思い、もし自分なら命を懸けてヒトラー暗殺に加担するだろうか?
と考えてしまう。。とてもいい映画でした。
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この記事へのコメント

■映画「ワルキューレ」見てきました―これが本当の陰謀というものか?
http://yutakarlson.blogspot.com/2009/03/blog-post_26.html
こんにちは。ワルキューレいろいろな意味で素晴らしい映画だったと思います。ストーリー自体は多くの人に知られている史実ですが、主人公のシュタウフェンベルク大佐の生き方には共感できるものが多々あります。しかし、この映画をみているいるうちに、陰謀・策謀などは、やはり全体主義国家や独裁主義国家でない限り、そう滅多にあるものではないということに気がつきました。現在、小沢さんの検察による「国策捜査」という発言が話題になっています。しかし、首相官邸が首謀して検察を「国策捜査」に駆り立てるなど、ほとんど不可能に近いと思います。それから、何でもかんでも、ユダヤの策謀にしたがる人たちもいますが、これも全く問題外であると思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。

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